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翻訳訳語辞典
二の
郎
グ
国
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†
類
国
連
郎
G
訳
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 545
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
第二の祖国: one’s
adopted
country
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
ロシア皇帝の密約
』(
A Matter of Honour
) p. 265
〜は二の次ぎだ:
only
afterwards
to
...
ル・カレ著 村上博基訳 『
スクールボーイ閣下
』(
The Honourable Schoolboy
) p. 172
〜の二の舞は是が非でも避ける:
avoid
at
all
costs
a
repeat
of
sth
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 153
いよいよ第二の点にとりかかる:
and
approach
one’s
second
and
last
point
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 38
腹が立って、二の句が継げない:
be
too
angry
to
say
another
word
to
sb
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 341
デニソンの二の舞はおやめなさい:
don’t
be
another
Denison
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
神々自身
』(
The Gods Themselves
) p. 58
〜の二の舞をやる:
do
another
...
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 401
〜の二の舞を避ける:
avoid
a
repeat
of
...
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 90
(人の)奇人ぶりに二の足をふむ人もいる: one’s
odd
ways
hold
one
back
with
sb
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 134
グリーン・ベレーでさえ二の足を踏む:
even
the
Greenies
balk
at
オブライエン著 村上春樹訳 『
本当の戦争の話をしよう
』(
The Things They Carried
) p. 181
(物事に)二の足を踏む:
balk
at
sth
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
盗まれた独立宣言
』(
Honor Among Thieves
) p. 265
なによりもBがもとめられる。それにくらべれば、Aなんて二の次、三の次だ:
A
is
far
behind
B
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 222
無二の友: sb’s
best
friend
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 79
無二の親友だ:
we
are
buddies
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 294
無二の親友: one’s
closest
friend
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
ケインとアベル
』(
Kane and Abel
) p. 47
第二の出来事:
the
second
consequence
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『
食物連鎖
』(
The Food Chain
) p. 157
どれほど人目を忍ぶ恋人たちも二の足を踏む:
even
desperate
lovers
would
think
twice
about
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
盗まれた独立宣言
』(
Honor Among Thieves
) p. 89
〜の二の舞:
another
episode
of
...
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 294
第二の手段:fall back
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 90
二の句がつげない:
can
find
no
words
川端康成著 ホールマン訳 『
古都
』(
The Old Capital
) p. 146
(人の)二の舞をする:
follow
in
sb’s
footsteps
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 50
無二の親友:friend
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 21
(人の)唯一無二の友: one’s
only
goddam
friend
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 279
(人の)無二の親友: sb’s
very
best
friend
in
all
the
world
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『
ケロッグ博士
』(
The Road to Wellville
) p. 38
(人の)二の腕をそっとつかむ:
take
sb
gently
by
the
upper
arms
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 197
遮二無二のおそろしい速度:
reckless
haste
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 220
(物事は)二の次だ:
ignore
sth
コネラン著 仁平和夫訳 『
ディズニー7つの法則
』(
Inside the Magic Kingdom
) p. 178
唯一無二の誇にする:
be
inordinately
proud
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 148
無二の親友: sb’s
inseparable
friend
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『
人間失格
』(
No Longer Human
) p. 24
夫が若い第二の妻をめとるのをいやがる:
try
to
prevent
their
husbands
from
taking
a
juniour
spouse
フィシャー著 吉田利子訳 『
愛はなぜ終るのか
』(
Anatomy of Love
) p. 59
〜など二の次三の次だと考えている:
consider
sth
a
low
priority
フィールディング著 吉田利子訳 『
秘密なら、言わないで
』(
Tell Me No Secret
) p. 298
目を白黒させて二の句がつげない:
be
too
much
puzzled
to
make
any
other
remark
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 113
第二の天性:
second
nature
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 129
第二の:new
サロー著 土屋尚彦訳 『
大接戦
』(
Head to Head
) p. 111
真珠湾の二の舞:
the
next
Pearl
Harbor
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 149
二の句がつげない:
say
nothing
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
盗まれた独立宣言
』(
Honor Among Thieves
) p. 275
舞台俳優にとって第二の天性になりがちな:
that
so
often
become
a
mode
of
second
nature
of
stage
player
ワイルド著 福田恆存訳 『
ドリアン・グレイの肖像
』(
The Picture of Dorian Gray
) p. 95
唯一無二の: one
and
only
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 123
唯一無二の理由:
the
only
reason
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 370
第二の可能性:
option
2
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 63
二の足を踏む:pause
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 298
二の次:
beside
the
point
オースター著 柴田元幸訳 『
鍵のかかった部屋
』(
The New York Trilogy
) p. 49
すっかりめんくらって、二の句がつげずにいる:
be
too
much
puzzled
to
say
anything
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 112
二の足を踏む:
quail
at
sth
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 405
(ひとに)唖然として二の句がつげない:
be
reduced
to
stunned
silence
by
sb
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 17
〜の二の舞:
a
repeat
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 214
二の舞を踏む:
travel
the
same
road
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 198
〜するのは二のつぎだ:
the
second
is
to
do
ドイル著 中田耕治訳 『
シャーロック・ホームズ傑作選
』(
Adventure of Sherlock Homes
) p. 143
二の次:
be
secondary
to
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 26
〜は二の次として:
be
of
secondary
importance
to
sb
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『
猫と庄造と二人のおんな
』(
A Cat, A Man, and Two Women
) p. 99
二の句がつげない:
be
stunned
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
ケインとアベル
』(
Kane and Abel
) p. 170
無二の:
most
valuable
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 146
〜に二の足を踏む:
not
want
to
...
サロー著 土屋尚彦訳 『
大接戦
』(
Head to Head
) p. 138
『恋愛の科学』 越智啓太著
出会いと別れをめぐる心理学
心理学実験・調査でここまでわかった恋愛の真実
・イケメンの前では少食になる戦略的自己呈示
・上手な別れ方・失恋からの立ち直り方
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