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翻訳訳語辞典
他人の
郎
グ
国
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(
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)
personal
†
類
国
連
郎
G
訳
ワイルド著 福田恆存訳 『
ドリアン・グレイの肖像
』(
The Picture of Dorian Gray
) p. 112
your
†
類
国
連
郎
G
訳
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 64
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
自己よりも他人のことを考えること:altruism
辞遊人辞書
(人の)愚かな所業の数々、軽率さ、愚かしい忠誠心、ひたすら他人のことのみ考えての願望の数々: sb’s
follies
,
shortcomings
,
stupid
loyalties
and
altruistic
hopes
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『
白い竜
』(
The White Dragon
) p. 386
他人の時間と手数に気の毒という観念をまるで持たない:
be
always
ready
to
bother
others
busier
than
oneself
with
annoying
requests
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 94
他人の私生活に踏み込む勇気を出す:
gather
the
courage
to
invade
the
privacy
of
another
man’s
life
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 98
他人の女房:
another
man’s
wife
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 133
自分のことはそっちのけにして他人の世話ばかりやく:
attend
closely
to
one’s
neighbor’s
business
by
dint
of
neglecting
one’s
own
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 5
(人に)対する他人の反応を見ること:
the
attention
sb
attracted
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 213
他人の家にあがりこむことが苦手なタイプなのだろう:
linger
awkwardly
in
the
entryway
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
火車
』(
All She Was Worth
) p. 383
(他人の)行動ってやつは(人)には完全に理解できないんじゃないかな: sb’s
behavior
never
seems
quite
right
to
one
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 198
目的のためとは言いながら他人の飯を食べねばならない仕儀を呪う:
curse
the
purpose
that
bring
one
have
to
eat
another
man’s
bread
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『
闇の左手
』(
The Left Hand of Darkness
) p. 107
他人の家への押し込み:
break
and
enter
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 57
他人のことは他人のこと:
it
is
sb’s
business
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 215
他人の問題:
other
people’s
business
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 215
他人の気持を忖度する:
care
about
the
feelings
of
others
レンデル著 小尾芙佐訳 『
ロウフィールド館の惨劇
』(
A Judgement in Stone
) p. 70
他人の空似:
a
chance
resemblance
川端康成著 ホールマン訳 『
古都
』(
The Old Capital
) p. 113
他人の不幸は鴨の味とばかりに、うれしそうに:
glad
to
have
found
a
mischief
so
close
to
home
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『
さくらんぼの性は
』(
Sexing The Cherry
) p. 15
他人の手に渡る:
come
into
anybody
else’s
possession
ハメット著 小鷹信光訳 『
影なき男
』(
The Thin Man
) p. 241
他人の言動:
something
someone
has
said
or
done
バーンバウム著 土屋京子訳 『
EQ〜こころの知能指数
』(
Emotional Intelligence
) p. 51
他人の眼が触れないように:
so
that
no
one
else
would
see
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 168
他人の気持ちになる:empathize
辞遊人辞書
この連中は自分の結婚生活の無上なる幸福を他人の鼻先でこれ見よがしにひけらかす:
they
flaunt
their
conjugal
felicity
in
one’s
face
ワイルド著 福田恆存訳 『
ドリアン・グレイの肖像
』(
The Picture of Dorian Gray
) p. 153
他人の気持ちを踏みつけにする:
trample
on
people’s
feelings
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 267
他人の女房をやっちまったあとなら:
fuck
another
man’s
wife
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 133
他人のもめ事を解決してあげる:
try
to
help
other
people
with
their
problems
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
火車
』(
All She Was Worth
) p. 180
他人の名をかたる人:imposter
辞遊人辞書
他人の干渉:intrusion
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 46
他人の弱点を見つけて、差し出がましい口出しをする:
judge
another
person’s
weakness
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 99
他人の生活を除き見る:
learn
other
people’s
secrets
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 209
他人の心の中にずかずか踏みこむ:
take
liberties
with
other
people’s
minds
キース著 小尾芙佐訳 『
アルジャーノンに花束を
』(
Flowers for Algernon
) p. 137
他人の気持ちを思いやる:
consider
other
people’s
lives
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 64
単なる他人の空似だ:
be
just
a
likeness
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『
カリブ海の秘密
』(
A Caribbean Mystery
) p. 181
他人の辛辣な批評をする:
mercilessly
nail
a
person’s
character
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
春の雪
』(
Spring Snow
) p. 135
他人の目を気にする:
mind
how
one
looked
to
other
people
安部公房著 ソーンダーズ訳 『
第四間氷期
』(
Inter Ice Age 4
) p. 40
他人の苦しみに敏感だ:
be
sensitive
to
the
misfortunes
of
others
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 45
他人の名にちなんで名づけられて人:namesake
辞遊人辞書
他人の宝物だから大切に扱わなければならない:
out
of
politeness
for
another’s
treasures
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 223
他人のそら似いうこともある:
it’s
possible
for
one
person
to
resemble
another
that
much
川端康成著 ホールマン訳 『
古都
』(
The Old Capital
) p. 85
自分の耳に自分の言葉が他人のもののようにひびく: one’s
own
words
ring
strangely
to
one
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 202
他人の指示のままに動く人:robot
辞遊人辞書
他人のいうことすべてをかたくなに否定する:
deny
robustly
anything
that
anyone
else
says
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『
カリブ海の秘密
』(
A Caribbean Mystery
) p. 70
絶対に他人の眼に触れてはならぬ:
have
to
be
done
in
total
secrecy
池波正太郎著 フリュー訳 『
梅安蟻地獄
』(
Bridge of Darkness
) p. 16
この家が他人の手に渡る:
the
house
has
to
be
sold
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
葬儀を終えて
』(
After the Funeral
) p. 122
鏡に映る己の姿は誰か他人のもののように思えてならない: one’s
reflection
in
the
mirror
make
one
seem
strange
to
oneself
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『
イン・ザ・ペニー・アーケード
』(
In the Penny Arcade
) p. 55
他人の行動にめくじらを立てない:
a
tolerable
neighborhood
バフェット著 芝山幹郎訳 『
ジョー・マーチャントはどこにいる?
』(
Where is Joe Merchant?
) p. 111
他人の目からは〜のように見える:
look
like
...
to
anyone
watching
キング著 山田順子訳 『
スタンド・バイミー
』(
Different Seasons
) p. 157
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