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翻訳訳語辞典
仕事の
郎
グ
国
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(
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)
business
†
類
国
連
郎
G
訳
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 91
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
ときどき仕事のほうに忙殺されて、疎遠になることもあったが:
after
several
relapse
into
business-absorption
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 163
実際の仕事の見当がつく:
have
acquired
some
idea
of
what
the
work
actually
is
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 71
仕事の道具を詰めた道具箱を下げて:
with
all
of
one’s
work
things
in
a
box
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 77
仕事の周辺部を手下に任せる:
allow
one’s
people
to
nibble
at
the
edges
of
the
operation
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 423
仕事の量はそれでちょうどいいくらいだ:
have
just
the
right
amount
of
work
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 241
食べながら仕事の話をしたいという希望: one’s
anxiety
to
get
on
with
the
investigation
while
dining
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
夜明けのロボット
』(
Robots of Dawn
) p. 130
(人の)仕事のやりかたにけちをつけるつもりはない:
do
not
begrudge
sb
a
living
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『
カリフォルニアの炎
』(
California Fire and Life
) p. 288
仕事の邪魔をする:
bother
sb
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 171
仕事の基礎工事にとりかかっているあいだ:
while
one
is
still
building
up
one’s
business
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 248
仕事の上でプラスになると思われる道ばかりをえらぶ:
take
what
one
consider
a
good
business
step
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 265
仕事の取り引き先:
business
client
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
羊をめぐる冒険
』(
A Wild Sheep Chase
) p. 86
仕事の上で密接な関係にあるが:
despite
the
closeness
of
their
working
relationship
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『
別れのシナリオ
』(
Death Mask
) p. 106
仕事の時間からもちこす:
come
with
the
territory
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 205
仕事の帰り道、〜する:
be
coming
from
work
,
and
one
is
doing
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 567
見るからに頼り甲斐のある仕事のできそうな:
eminently
reliable
and
competent
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『
フランクフルトへの乗客
』(
Passenger to Frankfurt
) p. 124
仕事もよくできるまじめな男:
a
competent
guy
who
takes
his
job
very
seriously
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 244
仕事の関係で:
in
connection
with
sb’s
work
井上靖著 ピコン訳 『
姨捨
』(
The Izu Dancer and Other Stories
) p. 13
(人と)これからの仕事の打ちあわせをする:
discuss
one’s
forthcoming
work
with
sb
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 42
仕事の手を休める:
stop
what
one
is
doing
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 67
(人の)仕事の呼び名:
name
for
what
sb
do
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 224
野良仕事の疲れをほぐす:
settle
the
dust
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 118
仕事の出来具合を検分する:
examine
one’s
work
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 112
庭仕事の道具を貸し借りし合う:
exchange
garden
tools
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 102
仕事のないときに支払われる最低保証の:fallback
辞遊人辞書
仕事の種類が限られている:
there
are
few
job
options
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 360
庭仕事の道具:
garden
tools
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 102
仕事の上ではけっこううまくやる:
have
a
pretty
good
working
relationship
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 120
物々しく仕事の出来具合を検分する:
gravely
examine
one’s
work
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 112
お仕事のためにもいいでしょう:
may
actually
help
your
work
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『
斜陽
』(
The Setting Sun
) p. 93
ひとまず仕事の手を休め、ただおめでたいこととしてみんなと一緒に祝う:
throw
oneself
into
Holiday
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 140
仕事の関係上、できないこと、言えないこと、その他いろいろ拘束がある:
business
imposes
its
restraints
and
its
silences
and
impediments
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 145
仕事のうちさ:
all
in
a
night’s
work
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 203
仕事のない:jobless
辞遊人辞書
仕事の都合で帰りが不規則なのは、いつものことだ: sb’s
work
obliges
sb
to
keep
irregular
hours
松本清張著 ブルム訳 『
点と線
』(
Points and Lines
) p. 37
仕事の手を休める:
relax
one’s
labours
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 215
仕事のとちりには厳しい:
do
not
like
mistakes
at
work
小田実著 ウィタカー訳 『
広島
』(
The Bomb
) p. 14
仕事の性格からして:
from
the
nature
of
the
task
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 383
仕事のあらましの段取りをつける:
outline
one’s
next
steps
ウッドワード著 常盤新平訳 『
大統領の陰謀
』(
All the President's Men
) p. 67
仕事の顔に戻る:
revert
back
into
a
professional
persona
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『
拳闘士の休息
』(
The Pugilist at Rest
) p. 264
(人)から仕事の電話: sb
from
work
is
on
the
phone
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 208
仕事の悩み:
tribulation
of
practice
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 120
仕事の能率:productivity
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 10
仕事のうえでうまくいっている:
have
a
good
professional
relationship
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 146
仕事のうえで:professionally
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 208
仕事の上だけ:
only
professionally
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 345
現場の仕事の生々しい刺激:
raw
excitement
of
field
work
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
ロシア皇帝の密約
』(
A Matter of Honour
) p. 40
根無し草的な仕事の性質上:
by
virtue
of
their
vocational
rootlessness
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 168
仕事の話に入る:
start
a
working
session
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
盗まれた独立宣言
』(
Honor Among Thieves
) p. 98
自己中心的な仕事のやりかた:silo
辞遊人辞書
他部門と連携を取らない仕事のやり方:silo
辞遊人辞書
仕事の合間:
spare
time
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 134
もっぱら仕事の話をする:
stick
to
business
オースター著 柴田元幸訳 『
鍵のかかった部屋
』(
The New York Trilogy
) p. 52
仕事の成果: one’s
overall
success
コネラン著 仁平和夫訳 『
ディズニー7つの法則
』(
Inside the Magic Kingdom
) p. 84
気の張る仕事のせいか:
perhaps
one’s
job
is
taking
its
toll
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 95
いつのまにか仕事の手を忘れさせる:
have
a
tendency
to
throw
sb
out
of
work
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 35
食堂の仕事のほうに配置換えする:
have
sb
transferred
to
lunch
room
duty
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『
拳闘士の休息
』(
The Pugilist at Rest
) p. 170
仕事の幅が広がる:
increase
the
variety
in
the
tasks
サロー著 土屋尚彦訳 『
大接戦
』(
Head to Head
) p. 245
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