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G
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翻訳訳語辞典
何かの
郎
グ
国
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(
訳語クリック→類語、 †出典
)
some
†
類
国
連
郎
G
訳
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 158
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
何かの:
of
some
sort
オースター著 柴田元幸訳 『
鍵のかかった部屋
』(
The New York Trilogy
) p. 14
何かの加減で:accidentally
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 225
何かの拍子で〜に迷いこむ:
wander
accidentally
into
...
カポーティ著 大澤薫訳 『
草の竪琴
』(
The Grass Harp
) p. 49
(何かの)ほうに去っていく:
amble
off
towards
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 110
何かのことで:
about
one
thing
or
another
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 93
(人は)何かの拍子にふと言う:
apropos
of
nothing
, sb
suddenly
says
...
井上靖著 ピコン訳 『
姨捨
』(
The Izu Dancer and Other Stories
) p. 12
何かのときに:
if
the
need
arises
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 213
何かの加減で:
there
is
some
arrangement
whereby
三島由紀夫著 Weatherby訳 『
仮面の告白
』(
Confessions of a Mask
) p. 13
(何かの)せいで:
because
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 84
まるで何かの栓みたいな代物だ:
it
is
like
a
big
plug
of
something
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 222
(何かのなかに)消える:
blend
into
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 80
(だれかを何かの)漬けにする:
bury
sb
in
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 49
ゴキブリの死骸か何かのようにつまみ上げる:
carry
sth
as
if
it
were
a
dead
roach
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 143
何かのことで騒ぎたてる:
carry
on
about
something
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 22
何かの渦中に巻きこまれる:
catch
in
the
middle
of
something
ウッドワード著 常盤新平訳 『
大統領の陰謀
』(
All the President's Men
) p. 60
何かのいたずらが見つかる:
be
caught
in
some
new
mischief
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 45
(人が)何かの拍子に言った言葉なんだ:
a
chance
remark
of
sb
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ナイルに死す
』(
Death on the Nile
) p. 355
何かの偶然で:
by
some
chance
三島由紀夫著 Weatherby訳 『
仮面の告白
』(
Confessions of a Mask
) p. 146
何かの方法をみつけて:
come
what
may
遠藤周作著 ジョンストン訳 『
沈黙
』(
Silence
) p. 36
何かの規則違反を犯す:
commit
some
infraction
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 235
私たちが単語や何かの定義や歴史の出来事などに疑問を持つと:
any
time
we
had
a
question
about
a
word
,
or
a
concept
,
or
some
piece
of
history
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 3
何かの相談を済ませる:
conclude
some
sort
of
conversation
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 238
何かのヤマを踏む:
get
into
a
deal
レナード著 高見浩訳 『
ラム・パンチ
』(
Rum Punch
) p. 87
ばらばらになった何かの残骸:
discarded
keepsake
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 277
何かの崖っぷちに立っている:
on
the
edge
of
something
カーヴァー著 村上春樹訳 『
夜になると鮭は…
』(
Will You Please Be Quiet?
) p. 52
(何かの)模範:
what
you’d
expect
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 123
(何かの)せいにすれば説明がつく:explain
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 88
何かの因縁かも知れない:
don’t
know
what
strange
forces
are
at
work
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 255
化物か何かの声:
the
voices
of
ghosts
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 273
何のたしにもならない:
this
would
be
no
great
help
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 281
(何かの)担当者:
handle
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 124
何かのついでに〜する事がある:
if
one
happened
to
want
anything
, one
would
do
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 26
ウィスキーと何かのクスリでハイになる:
be
high
on
whiskey
and
some
opiate
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 451
(何かの)効果をぶちこわす:
hold
up
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 132
唇が何かの言葉を形作る:
the
lips
are
making
words
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 143
何かの理由でやる:
have
a
point
to
make
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 132
(何かの)必須条件:
make
for
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 58
(何かの)象徴:
metaphor
for
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 66
何かの大きさを勘違いしてしまうのは...:
misjudging
the
size
of
things
is
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 5
それは何かの間違だ:
there
must
be
some
mistake
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『
セロ弾きのゴーシュ
』(
Wild Cat and the Acorns and Other Stories
) p. 238
何かの曲みたいにうるさくこびりつく:
nag
me
like
a
tune
カポーティ著 龍口直太郎訳 『
ティファニーで朝食を
』(
Breakfast at Tiffany's
) p. 19
(何かの)性質上:
by
sth’s
nature
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 102
何かの場合には僕の言う通りだと証言してくれる:
what
I
said
they’d
swear
to
if
need
be
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ひらいたトランプ
』(
Cards on the Table
) p. 242
(何かのほうに)あごをしゃくる:
nod
towards
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 59
何かの加減で:occasionally
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 60
(何かの)束:
a
pile
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 63
何かの前触れ:
prelude
to
something
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 135
(何かの)支障となる:
prevent
sb
from
...
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 86
(何かの)担当になる:
pull
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 106
何かのはずみで:
for
some
reason
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 162
(何かの)ただひとりの責任者である:
have
the
sole
responsibility
for
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 113
何かの挨拶が期待されているのでもない:
no
social
rite
expected
リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『
海からの贈物
』(
Gift from the Sea
) p. 59
(何かの)下書きを書く:
scribble
out
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 275
(何かの)居合わせる:see
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 123
何かの役にたっている:
be
a
service
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 220
何かの拍子で:somehow
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 180
(何かの)束:
stack
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 63
(何かの)両側に向き合って立つ:
stand
across
from
each
other
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 61
なんとなく(人を)いっぱしのギャングの情婦か何かのように見せている:
suggest
a
gang-moll
hooligan
カポーティ著 龍口直太郎訳 『
ティファニーで朝食を
』(
Breakfast at Tiffany's
) p. 116
(何かの)寸前まで到達する:
on
the
threshold
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 87
何かのうずきが起こる:
there
is
the
throb
of
something
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 162
怪しげな宗教団体か、未開の部族か何かのようだった:
looked
like
a
member
of
a
religious
cult
,
or
of
an
unknown
tribe
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『
サーカスの息子
』(
A Son of the Circus
) p. 126
(何かの)かすかな匂い:
a
whiff
of
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 103
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