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経
環
類
郎
国
グ
G
百
連
玉
聖
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翻訳訳語辞典
体が
郎
グ
国
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(
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)
physical
†
類
国
連
郎
G
訳
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 465
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
自然に体が動いている:
effortless
action
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 184
血管に流れるアドレナリンに体が馴れる:
adjust
to
the
new
adrenaline
level
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 67
体が治ってから:
after
one’s
health
improved
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 123
蓬髪山賊髭というやつで、とにかく顔全体がまっくろけのボウボウ顔:
sport
a
disheveled
,
untamed
beard
that
sprouts
all
over
one’s
swarthy
face
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 58
体が熱くてたまらない:
feel
hot
all
over
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 318
体がすくむ:
be
almost
paralyzed
レンデル著 小尾芙佐訳 『
ロウフィールド館の惨劇
』(
A Judgement in Stone
) p. 83
血だと思っていたものは、ガラス容器が割れて、赤色の液体が流れていただけだった:
the
blood
was
a
color
ampule
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 4
総体がしなやかで、とらえどころのない印象だ: sb’s
appearance
is
sleek
and
elusive
イグネイシアス著 村上博基訳 『
無邪気の報酬
』(
Agents of Innocence
) p. 40
身体があいている:available
グールド著 芝山幹郎訳 『
カクテル
』(
Cocktail
) p. 37
このいやな相手は得体が知れている:
a
known
bastard
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 408
為体が知れぬ怖さだ:
be
unimaginably
beastly
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 48
すこし体全体が疲労気味だ:
feel
a
little
beat
oneself
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 129
身体がかっと熱くなる瞬間:
the
first
blast
of
heat
エルロイ著 二宮磬訳 『
ビッグ・ノーウェア
』(
The Big Nowhere
) p. 170
遺族に間違いのない遺体が届くようにする:
make
sure
that
the
right
body
go
off
to
the
right
family
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 274
死体が〜に運び込まれるところを撮影する:
record
the
process
of
loading
the
body
into
...
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 212
(人の)体が〜を受けつけない: sb’s
body
reject
...
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 532
体が本当になる: one’s
body
has
recovered
from
...
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 135
家にいても体がそこにあるだけだ:
be
present
in
body
only
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 320
体が自らを回復しようとしていて、〜はその手段だ:
be
a
restorative
measure
the
body
is
taking
on
its
own
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 130
体が言うことを聞かなくなってくる: sb’s
body
is
giving
out
on
one
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 66
体がなまってしまう:
be
bound
to
become
a
little
rusty
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
メディア買収の野望
』(
Fourth Estate
) p. 165
神経系統全体がどうにかなってしまった女のように:
like
a
woman
experience
a
total
neural
breakdown
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 135
あざやかな黄色の物体が眼の隅をかすめる:
see
a
bright
flash
of
yellow
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 180
ビル自体が麻薬中毒者の巣窟ともいうべきありさまだ:
the
building
is
full
of
junkies
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 254
船体がみしみしきしる:
bulkheads
groan
and
shiver
incessantly
北杜夫著 マッカーシー訳 『
どくとるマンボウ航海記
』(
Doctor Manbo at Sea
) p. 63
〜全体が視界に収まる:
can
see
the
length
of
...
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 354
ひとりでに体がはしゃいでしまう:
carry
on
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 17
市街地舗装路でのコーナリング用に車体が低くできている:
low-slung
for
cornering
paved
city
streets
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 179
体が不調である:
be
clogged
up
オブライエン著 村上春樹訳 『
ニュークリア・エイジ
』(
The Nuclear Age
) p. 21
疲れた体が凡てだ:
the
tired
body
takes
over
completely
リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『
海からの贈物
』(
Gift from the Sea
) p. 13
(人の)身体が身体だから:
in
sb’s
condition
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 125
お父上の容体が深刻である:
your
father’s
condition
is
serious
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
ナイン・テイラーズ
』(
The Nine Tailors
) p. 110
の液体が)共役の:conjugate
辞遊人辞書
の液体が)平衡状態にある:conjugate
辞遊人辞書
偽装の薄皮を破って正体があらわれる: one’s
true
identity
ruptures
through
the
fine
membrane
of
one’s
cover
イグネイシアス著 村上博基訳 『
無邪気の報酬
』(
Agents of Innocence
) p. 78
グローバル経済全体が壊滅する可能性もある:
It
could
crash
the
entire
global
economy
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 10
(人の)過去全体が(人に)誹謗される:
denigrate
sb’s
entire
past
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 262
全体がどんなようすになるか、それがくわしく書いてある:
It
described
how
you
should
look
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 304
体がすばらしくなる:
develop
a
good
figure
レンデル著 小尾芙佐訳 『
死を誘う暗号
』(
Talking to Strange Men
) p. 85
行きつく先には手頃な死体が待っている:
prospect
for
a
good
corpse
at
the
end
of
...
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
五匹の赤い鰊
』(
The Five Red Herrings
) p. 34
体が弱いのをいいことにちやほやされたい人間:
an
invalid
who
enjoys
fuss
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『
青銅の翳り
』(
Shadows in Bronze
) p. 202
体が弱る:
be
exhausted
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 531
顔全体がぱっと明るくなる:
light
up
one’s
whole
face
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 219
自分の実体がばれるかもしれないという恐れ:
fear
of
what
one
might
reveal
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 288
(人に)めった打ちにされたことを、身体が忘れていない:
can
still
fell
sb
pulping
one’s
body
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『
青銅の翳り
』(
Shadows in Bronze
) p. 361
正体がばれる:
be
found
out
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 15
(人の)書体が確かだ: one’s
handwriting
remains
firm
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 72
今度の週末に体があいている:
have
a
free
weekend
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 252
いつ体があくかわからないことが多い:
don’t
often
know
about
free
time
クラーク著 深町真理子訳 『
闇夜に過去がよみがえる
』(
Stillwatch
) p. 124
身体がいうことをきかない:
have
no
motor
functions
バフェット著 芝山幹郎訳 『
ジョー・マーチャントはどこにいる?
』(
Where is Joe Merchant?
) p. 243
得体が知れない存在:
a
funny
bunch
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 189
なんだか身体が震えちゃって:
get
all
shaky
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 78
身体がいきなりほどけていくような幸福感をおぼえる:
feel
a
sudden
,
sprawling
happiness
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 95
体がひどく重い: sb’s
body
is
sluggish
and
heavy
遠藤周作著 Gallagher訳 『
海と毒薬
』(
The Sea and Poison
) p. 65
あるべき場所に身体が落ちつく:
be
home
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 108
全体がどんなようすになるか:
how
one
should
look
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 304
その正体がわかる:identifiable
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 375
(人と)十分間同席すれば、〜という実体がわかる:
ten
minutes
with
sb
and
you
know
the
story
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 156
体が生きているか確かめるように:
as
though
searching
for
life
in
a
corpse
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 95
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