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翻訳訳語辞典
何だ
郎
グ
国
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(
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)
what
†
類
国
連
郎
G
訳
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 231
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
これはいったい何だと自分の耳を疑いながら、黙って話を聞く:
listen
,
hardly
able
to
believe
one’s
ears
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 298
彼らがどんなことをしてでも手に入れたいと思っているものは何だろう:
what
they
will
do
everything
they
can
to
achieve
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 9
何だって?:
come
again
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 293
〜だか何だか知らないが、そんなものにでかい面されてたまるか:
can’t
let
sb
get
ahead
of
you
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 114
何だか眼がちらちらする感じだ:
as
everything
is
all
sort
of
blurred
before
one’s
eyes
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 156
(人が)頭に来そうなことなら、何だって片端からやる:
go
as
far
as
one
can
to
make
sb
angry
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 426
何だかいやな雰囲気が(機内に)漂ってくる:
everyone
become
extremely
anxious
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 115
何もかもが何だかたまらなくなる:
can’t
stand
it
anymore
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 98
もう何が何だかわからない:
do
not
understand
anything
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『
イン・ザ・ペニー・アーケード
』(
In the Penny Arcade
) p. 129
それが何だというんだ:
well
,
that
hasn’t
got
anything
to
do
with
it
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 51
何だか申しわけないような気がしている:
feel
bad
ベイカー著 岸本佐知子訳 『
もしもし
』(
Vox
) p. 3
私には何だかさっぱりわからない:
it
beats
me
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ナイルに死す
』(
Death on the Nile
) p. 339
何だかべらぼうな気持になって泣けてきてしまう:
something
bloody-well
make
me
cry
シリトー著 河野一郎訳 『
長距離走者の孤独
』(
The Loneliness of the Long-Distance Runner
) p. 66
何だろうと気がせく:
burst
with
curiosity
吉本ばなな著 ワスデン訳 『
アムリタ
』(
Amrita
) p. 14
何だってかまやしないわ:
I
don’t
care
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 111
何だか(人を)(人)のように思う:
connect
sb
with
sb
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 117
何だかさっぱりわからない:
be
still
in
the
dark
ドイル著 中田耕治訳 『
シャーロック・ホームズ傑作選
』(
Adventure of Sherlock Homes
) p. 41
何だか〜なような心持ちがする:
do
feel
that
...
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 273
何が何だかさっぱり:
what
on
earth
is
going
on
?
池波正太郎著 フリュー訳 『
梅安蟻地獄
』(
Bridge of Darkness
) p. 180
何だかくるしげにそわそわしている:
be
tense
and
edgy
,
as
if
in
pain
竹山道雄著 ヒベット訳 『
ビルマの竪琴
』(
Harp of Burma
) p. 105
何だこら:
that’s
enough
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 24
何だか影も薄いし根性もなさそうだ:
even
a
little
wimpy
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 110
何だって〜:
why
do
you
ever
...
?
三島由紀夫著 Weatherby訳 『
仮面の告白
』(
Confessions of a Mask
) p. 143
AなんてBでなくて何だい:
what
is
A
except
B
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 30
何だかざわざわした心持を抱いている:
can’t
help
feeling
some
of
the
excitement
oneself
夏目漱石著 マシー訳 『
門
』(
Mon
) p. 122
何だか〜のような気がする:
can
not
help
feeling
that
...
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 228
何だかへんな予感がしている:
have
sort
of
a
feeling
then
that
something
is
coming
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 112
初めは何だかよくわからないが、そのうちに〜であることがわかる:
it
takes
a
minute
,
but
then
one
figure
out
...
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 345
何だかつまらない様な気分がする:
be
overcome
now
by
a
feeling
of
futility
夏目漱石著 マシー訳 『
門
』(
Mon
) p. 15
何だかひどくうしろめたいような気がする:
feel
a
little
guilt
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 156
何が何だかわからない:
don’t
understand
what
is
happening
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 12
何だか面倒臭くなって来る:
start
to
feel
harassed
山田詠美著 ジョンソン訳 『
トラッシュ
』(
Trash
) p. 77
この店の一人前の量の多さは何だ:
what
monster
helpings
they
give
one
at
this
place
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 92
〜に何だ下らないという顔をする:
regard
...
as
irrelevant
and
trivial
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 213
何だって?:jeez
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 253
何だかもう一つ気が乗らない顔つきをする:
don’t
seem
very
keen
on
the
idea
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『
猫と庄造と二人のおんな
』(
A Cat, A Man, and Two Women
) p. 110
何だか〜:
kind
of
...
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 138
つまり、何だな:
you
know
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 142
何だってやればできる、の精神で:
knowing
anything
is
possible
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 203
〜だろうと何だろうと:
at
least
リーマン著 池央耿訳 『
黒海奇襲作戦
』(
Torpedo Run
) p. 259
何だか知らないけど、つんけんしてるのよ:
be
mad
at
sb
for
something
フィールディング著 吉田利子訳 『
わたしのかけらを、見つけて
』(
Missing Pieces
) p. 35
何だい:
what’s
the
matter
with
you
三島由紀夫著 Weatherby訳 『
仮面の告白
』(
Confessions of a Mask
) p. 58
〜を使おうとして、あれ、これは何だと思う:
stop
in
the
midst
of
one’s
spending
and
wonder
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 345
自分で言うのも何だが:
in
all
modesty
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 56
〜というのとはちょっと違う、ただ何だか〜なのだ:
be
not
so
much
...
,
but
...
オースター著 柴田元幸訳 『
幽霊たち
』(
The New York Trilogy
) p. 10
何だか明るい気持ちになる:
feel
optimistic
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『
N・P
』(
N. P.
) p. 45
よれよれで、何だか痛ましい:
be
threadbare
and
somehow
pathetic
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『
N・P
』(
N. P.
) p. 116
何だか安心する:
somehow
sb
feel
sort
of
peaceful
村上龍著 アンドルー訳 『
限りなく透明に近いブルー
』(
Almost Transparent Blue
) p. 134
何だかたよりない事をいう:
with
this
rather
vague
pronouncement
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『
斜陽
』(
The Setting Sun
) p. 25
平常より何だかひっそりしている:
seem
unusually
quiet
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 203
何だか:quite
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『
銀河鉄道の夜
』(
Night Trains to the Stars and Other Stories
) p. 93
何だね:
for
some
reason
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 60
何だか暗い:
seem
somber
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 29
何だか奇妙でならない:
seem
almost
unbearably
strange
to
sb
竹山道雄著 ヒベット訳 『
ビルマの竪琴
』(
Harp of Burma
) p. 44
(人に)口をとんがらして誠実だの何だのごたくを並べる:
spout
to
sb
about
honesty
and
all
that
wappy
stuff
シリトー著 河野一郎訳 『
長距離走者の孤独
』(
The Loneliness of the Long-Distance Runner
) p. 22
夢だか何だかわからない:
isn’t
sure
if
one
is
dreaming
or
not
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 37
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