Top▲
訳
x
訳
経
環
類
郎
国
グ
G
百
連
玉
聖
Q
🎲
?
翻訳訳語辞典
何の
郎
グ
国
▼詳細を表示▼
(
訳語クリック→類語、 †出典
)
all
†
類
国
連
郎
G
訳
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 127
rather
†
類
国
連
郎
G
訳
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
ノルウェーの森
』(
Norwegian Wood
) p. 84
real
†
類
国
連
郎
G
訳
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 25
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
何の役にも立たない:
be
absolutely
useless
三島由紀夫著 Weatherby訳 『
仮面の告白
』(
Confessions of a Mask
) p. 116
それが何の役に立つのかを教えてくれたら:
If
you
explain
to
me
what
I
will
achieve
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 9
何の問題もないと言い張る:
refused
to
acknowledge
any
problems
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『
拳闘士の休息
』(
The Pugilist at Rest
) p. 181
何のお愛想もない:
with
no
further
ado
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『
甘えの構造
』(
The anatomy of dependence
) p. 2
大手製薬会社は、マラリアについて、まったくと言っていいほど何の研究もしていない:
big
pharmaceutical
companies
do
hardly
any
research
on
malaria
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 9
〜したところで何の得にもならない:
can’t
learn
anything
from
...
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 69
何の役にも立たない:
be
not
any
good
for
anything
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 238
見たところ何の矛盾もなく:
with
no
apparent
contradictions
デミル著 上田公子訳 『
ゴールド・コースト
』(
Gold Coast
) p. 146
事務員が顔を出して、何の用かと尋ねた:
a
clerk
appeared
and
asked
what
she
wanted
to
see
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 223
何のつながりもないこと:
apropos
of
nothing
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 233
何の反論もしない:
make
no
argument
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 117
何の疾しいところはない:
do
nothing
to
be
ashamed
of
池波正太郎著 フリュー訳 『
梅安蟻地獄
』(
Bridge of Darkness
) p. 267
(人が)困っていれば、何の代償も求めずに進んで自分が犠牲になる:
make
any
sacrifice
for
sb
in
need
,
without
asking
anything
in
return
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 77
〜に何の未練も残らない:
have
no
further
attachment
to
sth
有吉佐和子著 コスタント訳 『
華岡青洲の妻
』(
The Doctor's Wife
) p. 68
何の役にも立たないとばかにする:
never
believe
sth
would
serve
any
purpose
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
ロシア皇帝の密約
』(
A Matter of Honour
) p. 299
何の分別もなく〜する:
can
think
of
nothing
better
to
do
than
do
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 257
(人と)(人の)間には何の蟠まりもない:
there
is
no
ill-feeling
between
sb
and
sb
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 51
何のことやらさっぱりわからない:
beyond
one’s
purse
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 265
何のとっかかりもない:blank
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド
』(
Hard-Boiled Wonderland and The End of The World
) p. 12
突然何の前触れもなしに:
out
of
the
blue
オースター著 柴田元幸訳 『
鍵のかかった部屋
』(
The New York Trilogy
) p. 45
何のてらいもなく:bluntly
デミル著 上田公子訳 『
ゴールド・コースト
』(
Gold Coast
) p. 133
何の反応も惹きおこさない:
have
no
second
bounce
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 408
何の変哲もない赤レンガの建物:
an
unremarkable
red
brick
house
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 119
わざわざ何の用で訪ねてくるのか:
what
could
be
bringing
sb
all
the
way
out
here
?
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
火車
』(
All She Was Worth
) p. 13
何の咎めもうけない:
never
been
brought
to
task
池波正太郎著 フリュー訳 『
梅安蟻地獄
』(
Bridge of Darkness
) p. 44
何の用で〜へ来たかを訊ねる:
inquire
what
business
brought
sb ...
ディケンズ著 村岡花子訳 『
クリスマス・カロル
』(
A Christmas Carol
) p. 44
何の不安もなしにゆっくりと〜を読みあさる:
browse
through
...
confidently
サリンジャー著 野崎孝訳 『
フラニーとゾーイー
』(
Franny and Zooey
) p. 67
電話してメッセージを残しておいたのだが、何の連絡もない:
have
called
sb
now
without
response
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 147
何の力添えも出来ない:
there’s
nothing
I
can
do
for
you
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 211
何の屈託もなく:
quite
casually
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『
潮騒
』(
The Sound of Waves
) p. 141
何の裏づけもない:
be
not
certain
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 208
何の変哲もない風邪の患者:
anyone
suffering
from
the
common
cold
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『
さくらんぼの性は
』(
Sexing The Cherry
) p. 167
ぼくたちには何の共通点もない:
we
do
not
have
a
thing
in
common
フィールディング著 吉田利子訳 『
秘密なら、言わないで
』(
Tell Me No Secret
) p. 382
世間では何の肩書きもない:
in
society’s
eyes
,
completely
undistinguished
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『
夏の終り
』(
The End of Summer
) p. 155
何のことだ?:
no
comprendo
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 190
何の良心の呵責も感じない:
without
compunction
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 102
何の懸念も見せずに:
with
no
sign
of
concern
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 46
何の前ぶれもなく、だしぬけに:
without
any
real
warning
or
connection
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 296
(人にとって)何の役にも立つものではない:
be
of
no
Consequence
to
sb
スウィフト著 中野好夫訳 『
ガリヴァ旅行記
』(
Gulliver's Travels
) p. 40
何の評価もしてもらえない:
get
no
credit
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 282
一生懸命に〜しているという以外には何の取り柄もないような人:
can
best
be
described
by
one’s
passion
for
doing
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『
さくらんぼの性は
』(
Sexing The Cherry
) p. 72
何の罪にせよ、手配中の女性に(人は)該当しない:
no
woman
of
sb’s
description
is
wanted
for
anything
フィールディング著 吉田利子訳 『
優しすぎて、怖い
』(
See Jane Run
) p. 46
特別何の理由もない:
it’s
difficult
for
sb
to
explain
why
...
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 98
〜と何の関係もない:
have
nothing
to
do
with
sth
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 204
いったい何の話だ:
why
on
earth
sb
be
telling
all
this
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 85
何の役にも立ちそうにない:
could
possibly
be
of
any
earthly
use
to
sb
井上靖著 ピコン訳 『
姨捨
』(
The Izu Dancer and Other Stories
) p. 10
何の窮屈も感じない:
don’t
feel
at
all
ill
at
ease
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 31
(人のあいだには)何のわだかまりもない:
be
perfectly
at
ease
with
each
other
ベイカー著 岸本佐知子訳 『
中二階
』(
The Mezzanine
) p. 81
何の光もささない:
emit
no
light
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 39
何の成果も挙げられない:
come
up
empty-handed
オースター著 柴田元幸訳 『
鍵のかかった部屋
』(
The New York Trilogy
) p. 6
個人の行く末に思いを馳せることに何の不思議があろう:
it
is
natural
to
think
of
your
own
end
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『
コンタクト
』(
Contact
) p. 295
顔は何の表情も浮かべていない: one’s
face
shows
nothing
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 19
何の収穫も得られない:
fail
to
reveal
any
trace
of
sth
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ナイルに死す
』(
Death on the Nile
) p. 330
それだけなら何のこともなかったが:
so
far
,
so
good
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 23
何の感情も湧いてこない:
feeling
nothing
フィールディング著 吉田利子訳 『
優しすぎて、怖い
』(
See Jane Run
) p. 63
(物)への切迫した希望を何のためらいもなく全開にできる:
feel
the
undisturbed
and
imminent
hope
of
sth
in
full
force
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 107
何の面白味もない単調な平野:
flat
,
monotonous
fields
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『
夏の終り
』(
The End of Summer
) p. 123
〜しても、何の得にもならない:
gain
nothing
by
doing
グループマン著 吉田利子訳 『
毎日が贈りもの
』(
The Measure of Our Days
) p. 245
何のとがめも受けずに生きる:
get
away
with
it
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 323
何の意味もない文字と数字の羅列:gibberish
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 64
何のおもしろいこともなさそうな顔をしている:
never
seem
to
have
a
good
time
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 195
何のたしにもならない:
this
would
be
no
great
help
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 281
何の気なしできょとんとしてる:
have
no
great
significance
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 106
何の気なしに〜する:
happen
to
do
三島由紀夫著 Weatherby訳 『
仮面の告白
』(
Confessions of a Mask
) p. 130
何の説明もない:
don’t
tell
sb
what
happens
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 472
何の罪もない動物:
harmless
little
animal
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『
猫と庄造と二人のおんな
』(
A Cat, A Man, and Two Women
) p. 22
(人から)何の便りもない:
hear
nothing
at
all
from
sb
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 346
何の真似だろう:
what
the
hell’s
he
up
to
?
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 74
別に何の意味もなしに:
just
for
the
hell
of
it
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 259
何の役にも立たない:
be
no
help
to
sb
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 415
何の底意もない:
mean
to
imply
anything
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 233
お互いに何の接点もないということ:
this
total
incompatibility
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 25
何の関係もない:incongruous
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 237
何の関わりもない人:
the
uninvolved
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 92
Amazon売れ筋本ランキング 語学関連書
今売れているの語学関連書籍は何?
ツイート