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環
類
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国
グ
G
百
連
玉
聖
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翻訳訳語辞典
体の
郎
グ
国
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(
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)
corporal
†
類
国
連
郎
G
訳
辞遊人辞書
physical
†
類
国
連
郎
G
訳
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 488
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
体の機敏さ:
the
ability
of
handling
one’s
body
安部公房著 ソーンダーズ訳 『
第四間氷期
』(
Inter Ice Age 4
) p. 95
乱暴にくるりと身体のむきを変える:
turn
abruptly
away
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 195
体の節々が妙に痛い: one’s
body
aches
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 105
AとBという表裏一体の現実にうまく対応する:
adjust
to
the
twin
realities
of
A
and
B
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 251
気体の:aeriform
辞遊人辞書
実体のない:aeriform
辞遊人辞書
〜で身体の調子が狂う:
affect
one’s
body
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 212
警戒心が身体のそこここに滲み出る:
be
afraid
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 119
子供たちを抱いたときの体の感触:
feel
of
a
child
against
one’s
body
when
one
hold
one
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 102
部屋全体の気分が、妙に落着かないものになっている:
give
the
room
an
air
of
agitation
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 7
病気や体の弱った鶏:
ailing
birds
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 16
大きな図体のありったけを使って〜する:
use
all
one’s
bulk
to
do
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 261
このさわぎ全体の張本人は、こいつとしか思えない:
consider
sb
as
the
cause
of
all
the
mischief
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 190
もじゃもじゃ髪の、まるで野蛮人よろしくといった風体の男:
a
shaggy-haired
man
,
of
almost
barbarian
aspect
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 81
体のまわりに琥珀色の輝きがある:
have
an
amber
glow
about
one
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 551
得体のしれない土地:
amorphous
place
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『
亡命者はモスクワをめざす
』(
Charlie Muffin and Russian Rose
) p. 214
得体の知れぬ不安に襲われる:
feel
an
amorphous
fear
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『
暗黒の塔 I・ガンスリンガー
』(
The Gunslinger
) p. 191
おばさんとおばさんとおばさんの肉体の海:
a
sea
of
ample
,
waving
bodies
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 29
全体のたたずまい:
general
appearance
レンデル著 小尾芙佐訳 『
死を誘う暗号
』(
Talking to Strange Men
) p. 287
世間体の:
in
the
area
of
public
relations
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 321
ブリン・マーに子どもを通わせる親たちは、そんなことより学校自体の改善に資金を充てるべきだとしてバス通学制度の導入反対を押し通した:
Bryn
Mawr
parents
had
successfully
fought
it
off
,
arguing
that
the
money
was
better
spent
improving
the
school
itself
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 4
身体の熟れ具合はともかく:
sexual
content
aside
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 367
全体の傾向を見渡して:
on
the
average
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 258
小鳥のようにそこにチョコンととまって体の中心をとっている:
perch
there
with
the
balance
of
a
bird
カポーティ著 龍口直太郎訳 『
ティファニーで朝食を
』(
Breakfast at Tiffany's
) p. 47
為体のわからぬ:
have
never
experienced
before
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 244
(人は)感じる。身体のいちばん深い場所で、絶頂へのぼりつめようとする熱がほどけはじめる:
feel
ecstatic
heat
begin
to
uncoil
in
sb’s
loins
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 135
体の調子もいいようだ:
be
in
one’s
best
condition
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 179
〜しまえそうなくらい図体の大きな犬:
a
dog
big
enough
to
do
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 286
体のわりには大きな声: sb’s
voice
too
big
for
what
there
is
of
sb
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『
ケロッグ博士
』(
The Road to Wellville
) p. 631
大きな図体の:big
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 430
琥珀色の液体の中に氷が浮かんでいる:
ice
is
bobbing
in
amber
liquid
ダニング著 宮脇孝雄訳 『
幻の特装本
』(
The Bookman's Wake
) p. 473
体の節々がかちかちにこわばる:
the
joints
of
sb’s
body
become
stiff
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 316
(人の)体のすみずみ:
every
nerve
in
one’s
body
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 77
このころは周りの誰を見ても体のつくりが変わりつつあった:
everywhere
I
looked
,
bodies
were
changing
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 4
体の形:body
川端康成著 ホールマン訳 『
古都
』(
The Old Capital
) p. 119
体の線:body
小田実著 ウィタカー訳 『
広島
』(
The Bomb
) p. 21
肉体の働きを高め、そのヴォルテージをあおりさえする:
give
the
machinery
of
the
body
that
extra
boost
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 255
裸体の群れ:
naked
bodies
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 477
体の芯のあたりが重い:
be
bone-tired
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 209
両手で反動をつけて車体の低い車から下りる:
boost
oneself
out
of
the
car’s
low
frame
with
one’s
hands
フィールディング著 吉田利子訳 『
秘密なら、言わないで
』(
Tell Me No Secret
) p. 232
直方体のボール箱:
rectangular
cardboard
box
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 235
手を体の脇にやる:
bring
one’s
hand
to
one’s
side
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 208
(人の)笑いは体の中で尾を引いている: one’s
laughter
keeps
bubbling
up
inside
one
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 55
(人の)体の中で何かが燃えている:
there
is
a
deep
burning
inside
sb
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 162
道路のあちこちに転がる死体の様子や、人食いの痕跡:
cannibalism
and
dead
bodies
along
roads
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 2
天体の:celestial
辞遊人辞書
(人の)体のある部分:
certain
of
one’s
parts
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 189
全体の焦点をずらす:
change
the
entire
focus
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 291
だれも、一瞬のあいだ体のしんまでぞっとする:
a
chill
strikes
for
a
moment
to
every
heart
スティーブンスン著 阿部知二訳 『
宝島
』(
Treasure Island
) p. 262
身体の半分で〜に聞き耳を立てる:
keep
one
ear
cocked
toward
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 26
体の中があつくなる:
get
hot
under
the
collar
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 109
グループ全体の:collective
サロー著 土屋尚彦訳 『
大接戦
』(
Head to Head
) p. 52
なんとなく体のまん中のあたりから意味もなくおかしくなってくる:
for
some
inexplicable
reason
,
a
silly
feeling
comes
over
sb
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 248
自分でも説明できぬ得体の知れぬ恐怖感が襲ってくる:
a
strange
sense
of
fear
for
which
one
can
not
account
comes
over
one
ワイルド著 福田恆存訳 『
ドリアン・グレイの肖像
』(
The Picture of Dorian Gray
) p. 214
〜の外郭団体の人たち:
members
of
the
various
organizations
connected
with
...
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 72
身体の:corporal
辞遊人辞書
身体の一部がなんとか隠れる程度の布きれをつけ:
in
the
most
minimal
coverings
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 100
体の内部の見えない故障:
internal
damage
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 77
おれは体の中から腐っていく:
I’m
dying
inside
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『
アンジェラの灰
』(
Angela's Ashes
) p. 249
全体のバランスがわからないので何とも言えない:
perspectives
are
hard
to
discern
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 107
その見事な体の線をうかがうことができる:
do
nothing
to
disguise
sb’s
admirable
physique
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『
そして殺人の幕が上がる
』(
Murder on Cue
) p. 40
屍体の後始末:
disposal
of
the
body
安部公房著 ソーンダーズ訳 『
第四間氷期
』(
Inter Ice Age 4
) p. 214
身体の半分はまだお湯も浴びていないような状態ではなかったろうか:
probably
still
dry
on
one
side
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 365
床にこぼれた得体の知れない液体:
dubious
spill
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 116
体の中にうがたれた穴:
a
hole
has
been
eating
its
way
through
sb
on
the
inside
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 466
特定業界全体のビジネス環境:ecosystem
辞遊人辞書
何かは知れぬ神聖なものに対する得体のしれないきまり悪さが生れる:
feel
embarrassed
in
the
presence
of
something
she
can’t
name
,
something
unaccountably
sacred
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 144
体の中にぽっかりと穴があいてしまったような気分:
this
emptiness
inside
me
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
ノルウェーの森
』(
Norwegian Wood
) p. 159
息づく生命体のような感触:
incredible
sensation
of
encountering
a
life
force
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 22
碑文体の詩文:epitaph
辞遊人辞書
まるで身体の一部になったようなスカーフを頭に巻きつける:
ever-present
scarf
ties
over
one’s
head
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 125
五体の全神経:
every
nerve
in
sb’s
body
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 28
身体の節々:
every
joint
in
one’s
body
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 131
死体の所見は、死の直前の交渉の形跡を認めない:
a
medical
examination
shows
no
signs
of
intercourse
prior
to
sb’s
death
松本清張著 ブルム訳 『
点と線
』(
Points and Lines
) p. 28
すごい肉体の技:
fabulous
physical
things
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 266
体の調子のよい折りに:
when
one
is
feeling
relatively
well
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 9
体の奥からなにかが突き上げてくる:
feel
something
welling
up
inside
one
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 128
『異世界でも無難に生きたい症候群 1巻』 安泰ほか著
Kindle版 0円
(紙版671円)
男は気がつくと見たこともない植物や生物が溢れる山の中に一人立っていた。着の身着のままで異世界へと転移した男には、異世界ボーナスなんて都合の良いものは与えられず…。
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