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翻訳訳語辞典
何で
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国
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why
†
類
国
連
郎
G
訳
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 219
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
何が何でも:
above
all
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 19
日曜日であろうが何であろうが:
Sunday
and
all
as
it
is
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 227
元来は、特権でも何でもないのだ:
ought
not
to
be
privileges
at
all
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 475
何でもない:
be
all
right
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
羊をめぐる冒険
』(
A Wild Sheep Chase
) p. 130
何であれ:
among
other
things
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 237
何でも:
anything
and
everything
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 102
(人の)心を翳らせているものが何であるか自分はすっかりお見通しであると言わんばかりに:
as
if
one
know
everything
that
is
troubling
sb
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『
サーカスの息子
』(
A Son of the Circus
) p. 98
こんなところで何ですけれど:
I
shouldn’t
really
ask
you
in
a
place
like
this
,
but
...
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 35
人間のことなら何でも興味をもつ小説家:
a
writer
interested
in
every
aspect
of
human
experience
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 161
何でも:aught
辞遊人辞書
使えるものは何でも使う:belt-and-suspenders
辞遊人辞書
何でもなさそうに:blandly
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
ノルウェーの森
』(
Norwegian Wood
) p. 102
思ったことを何でも口に出すこともなくなっていった:
gradually
less
inclined
to
blurt
every
last
thought
in
my
head
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 4
何でそんなにこだわるのさ:
Why
do
you
care
so
much
that
...
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 227
何でも社会のせいにするのは好きではない:
have
never
cared
much
for
sociology
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 178
〜が何でもなくなる:
quickly
cease
to
notice
...
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 199
何でも簡単に手に入る:
things
always
come
pretty
easily
for
sb
フィールディング著 吉田利子訳 『
秘密なら、言わないで
』(
Tell Me No Secret
) p. 382
僕、〜のことなら何でもしってるんだよ:
I
know
just
about
everything
when
it
comes
to
sth
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 65
(人に)何でもない:
be
common
knowledge
to
sb
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 188
はじめから終わりまで、すべてみな何でもない会話だ:
our
whole
conversation
from
beginning
to
end
is
completely
unimportant
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『
斜陽
』(
The Setting Sun
) p. 167
何でもかんでも一覧表にする癖がある:
be
a
compulsive
list
maker
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『
サーカスの息子
』(
A Son of the Circus
) p. 72
何でも言うからさ:
I
promise
to
cooperate
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『
青銅の翳り
』(
Shadows in Bronze
) p. 174
何にが何でも今度こそ:
be
determined
to
succeed
at
all
costs
this
time
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『
セロ弾きのゴーシュ
』(
Wild Cat and the Acorns and Other Stories
) p. 234
何が何でも:
at
all
cost
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『
サーカスの息子
』(
A Son of the Circus
) p. 157
何でもない:
of
course
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『
セロ弾きのゴーシュ
』(
Wild Cat and the Acorns and Other Stories
) p. 225
ゲームなら何でもお手のものだ:
be
a
terrific
dab
at
any
sort
of
game
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 139
〜としては何でもよかった:
it
makes
little
difference
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 227
( 人と) ( 人は) 何でも話し合う仲だ:
there
is
little
that
sb
and
sb
don’t
feel
free
to
discuss
with
each
other
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 210
何でもやらされる:
do
everything
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 162
何でもなく運んで行ける:
can
carry
easily
リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『
海からの贈物
』(
Gift from the Sea
) p. 22
今ならすらすら、この調子で何でも打ちあけられる:
at
that
moment
it
would
be
easy
to
tell
sb
everything
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『
夏の終り
』(
The End of Summer
) p. 62
何でも残さず平らげる:
eat
anything
and
everything
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『
ケロッグ博士
』(
The Road to Wellville
) p. 653
決して何でもない行為とは言えない:
be
not
exactly
a
riskless
effort
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 413
いつも何でもないと答えるだけで多くを語らない: one’s
reply
is
always
reassuring
but
elliptical
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 112
すぎたるはおよばざるがごとしで、何でも知っているというのは、何も知らないのと同じことである:
know
too
much
or
not
enough
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 16
自分の体を侵食し、筋肉を弱らせて神経を剥ぎ取っていくものが何であれ:
whatever
was
eroding
inside
my
father
,
withering
his
muscles
and
stripping
his
nerves
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 2
べつに何でもない:
no
meaning
,
especially
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
ノルウェーの森
』(
Norwegian Wood
) p. 41
(人の)心を翳らせているものが何であるかすっかりお見通しだ:
know
everything
that
is
troubling
sb
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『
サーカスの息子
』(
A Son of the Circus
) p. 98
知っていることは何でもしゃべる:
relate
everything
one
know
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 350
何でもかんでも:everything
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 108
何でもない:
no
,
everything’s
fine
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 86
意外でも何でもない:
just
what
I’d
expected
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 137
何で〜か、しんそこから悲しくなる:
be
sorry
,
with
all
one’s
heart
,
to
find
...
ディケンズ著 村岡花子訳 『
クリスマス・カロル
』(
A Christmas Carol
) p. 15
何でもない:
be
fine
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 33
個人で何でも屋を始めた:
freelancing
as
a
handyman
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 3
令状があれば何でも要求できる:
can
get
anything
with
a
subpoena
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 123
何でそんなにケチなのよ?:
what
in
the
name
of
God’s
the
use
of
being
so
tight
?
ハメット著 小鷹信光訳 『
赤い収穫
』(
Red Harvest
) p. 56
我々はわからないことを何でも両親に訊いていた:
we
took
every
opportunity
to
grill
my
parents
about
things
we
didn’t
understand
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 2
それが何であるのかいっこうに見当がつかない:
it
is
what
one
can
not
guess
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 288
何でもない。あなたの泊り客ですよ:
it
is
only
your
guest
,
sir
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『
嵐が丘
』(
Wuthering Heights
) p. 37
そんなことにおかまいなく、何が何でも出席する:
be
on
hand
nevertheless
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 102
何でも屋:handyman
辞遊人辞書
(人の)やったことが何であれ:
no
matter
what
has
happened
with
sb
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 194
何でまた:
what
happened
?
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 27
やる以上は何でも上手にやらなければ気が済まない:
hate
to
do
anything
one
can
not
do
well
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 471
何が何でも〜しなければいけないとは知らなかった:
be
not
aware
I
have
to
do
...
フィールディング著 吉田利子訳 『
秘密なら、言わないで
』(
Tell Me No Secret
) p. 354
〜が世話をしてやるわけでも何でもない:
with
no
help
from
sb
at
all
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 106
何でも向こうの言いなりになる:
jump
through
every
hoop
they
hold
out
for
us
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『
コンタクト
』(
Contact
) p. 226
何が何でも最高でありたいという気持ち: sb’s
hunger
to
be
the
best
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 266
何でもないことじゃない:
it
will
not
hurt
sb
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 355
〜とは何であるかを一向に理解しない:
haven’t
the
slightest
idea
what
...
is
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 12
ごく何でもないこと:
the
most
innocent
occurrences
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ひらいたトランプ
』(
Cards on the Table
) p. 102
何でもない偶然の出会:
what
is
but
an
innocent
meeting
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『
潮騒
』(
The Sound of Waves
) p. 32
何ぼ何でも〜しようとは考えていない:
never
really
intend
to
do
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『
猫と庄造と二人のおんな
』(
A Cat, A Man, and Two Women
) p. 79
何で正直に〜と言わないのか:
why
doesn’t
sb
just
come
right
out
and
say
...
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『
猫と庄造と二人のおんな
』(
A Cat, A Man, and Two Women
) p. 7
おれは何でも思い通りにできるんだからな:
I
always
have
the
last
word
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 225
几帳面に何でもきちんとする:
live
orderly
lives
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 109
何でもないただの(物): one
lousy
sth
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
羊をめぐる冒険
』(
A Wild Sheep Chase
) p. 212
何でも引き込み破壊してしまうもの:maw
辞遊人辞書
名前は何でもいいが:
whatever
sb’s
name
is
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 329
何でもなさそうに:nonchalantly
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
羊をめぐる冒険
』(
A Wild Sheep Chase
) p. 52
何でもないさ:
it’s
nothing
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 259
べつに何でもない:
be
nothing
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『
イン・ザ・ペニー・アーケード
』(
In the Penny Arcade
) p. 122
(人)にとって重要でも何でもないこと:
nothing
to
sb
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 255
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