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訳
経
環
類
郎
国
グ
G
百
連
玉
聖
Q
🎲
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翻訳訳語辞典
人は
郎
グ
国
▼詳細を表示▼
(
訳語クリック→類語、 †出典
)
we
†
類
国
連
郎
G
訳
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 123
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
まるで見当違いのことが出てきたのには(人は)唖然となる:
be
genuinely
taken
aback
by
the
irrelevancy
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 125
(人が)が去ったあと、小部屋にひとり残された(人は)思った:
alone
in
the
tiny
room
where
sb1
had
abandoned
sb2
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 286
(人は)やっと笑いから醒める:
at
last
sb’s
laughter
abates
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『
潮騒
』(
The Sound of Waves
) p. 42
人は自分の持っている才能を出来るだけ働かせなくては嘘だ:
it’s
a
crime
not
to
make
the
best
use
of
whatever
ability
one
has
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 132
〜の時など、(人は)危うく憤死するところだった:
it
just
about
killed
sb
when
...
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 63
(人は)鼻持ちならない: sb
have
become
absolutely
intolerable
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
五匹の赤い鰊
』(
The Five Red Herrings
) p. 30
玄人はだしのソプラノ:
an
accomplished
soprano
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 39
玄人はだしのクラリネット奏者:
an
accomplished
clarinetist
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 138
(人は)子どもたちの成功を自分の成功とは結びつけられなかった: sb
would
remain
unable
to
see
his
children’s
accomplishments
as
any
sort
of
extension
of
his
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 3
(人は)(人)なりによくやった:
have
done
one’s
best
according
to
one’s
lights
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 458
そこで(人は)〜に車をとめる: one
accordingly
pull
up
at
...
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
五匹の赤い鰊
』(
The Five Red Herrings
) p. 52
塵もつもれば山となるもので、(人は)〜と判断する:
the
accumulation
is
enough
to
convince
sb
that
...
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 374
(人は)、はっきり言う:
“...,”
sb
acknowledge
ロンドン著 白石佑光訳 『
白い牙
』(
White Fang
) p. 13
〜しかけて(人は)、思わず手をとめる:
pause
in
the
act
of
doing
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 353
(人は)親族をつなぐ磁石のような存在だった: sb
acted
as
a
magnet
for
all
of
us
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 3
(人は)どうだ、変わりないか:
how
is
sb
,
actually
ル・カレ著 村上博基訳 『
影の巡礼者
』(
The Secret Pilgrim
) p. 176
もうこれでぼくを愛してくれる人は誰もいなくなる:
there
is
nobody
left
in
the
world
who
actually
loves
me
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 129
実際、(人は)〜する:
as
we
have
seen
, sb
actually
dose
土居健郎著 ハービソン訳 『
表と裏
』(
The anatomy of self
) p. 18
(人は)眼はいい: sb’s
Sight
is
acute
スウィフト著 中野好夫訳 『
ガリヴァ旅行記
』(
Gulliver's Travels
) p. 39
(人は)はっきりわかる:
come
home
to
sb
acutely
遠藤周作著 ジョンストン訳 『
沈黙
』(
Silence
) p. 46
いたずら心がむっくりと頭をもたげるただろうか(人は)こうつけくわえる:
some
dancing
,
interior
imp
make
sb
add
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 122
(人は)欲求を満たしてくれる申し分のない相手だ: sb
fill
the
bill
admirably
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 160
(人は)しばらく広告業界でクリエイティブ・ディレクターをした: sb
worked
as
a
creative
director
in
advertising
for
a
time
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 3
「〜しなさい」(人は)いう:
‘Do
...’
, one
advise
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 415
肉体でつながっていると(人は)心の面では鈍感になる:
a
sexual
tie
makes
sb
dense
when
it
comes
to
affairs
of
the
heart
山田詠美著 ジョンソン訳 『
トラッシュ
』(
Trash
) p. 19
その上がりで(人は)やって行ける:
the
proceeds
are
what
keep
sb
afloat
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『
イン・ザ・ペニー・アーケード
』(
In the Penny Arcade
) p. 93
(人は)ちょっと不安になる:
make
sb
a
little
afraid
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 249
〜でどんな診断をくだされるかと思うと、(人は)不安でたまらない:
be
afraid
of
what
a
consultation
at
...
may
show
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 192
彼女に袖にされた(人は)深く傷ついたが、それをきっかけに、初めて(人)らしく書きはじめた:
was
devastated
when
she
rejected
him
and
after
that
rejection
sb
began
writing
like
sb
for
the
first
time
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『
ラヴ・アンド・ウォー
』(
Hemingway in Love and War
) p. 449
そこまで思いつめての話の間、(人は)、黙ってじっと聞いている:
sit
meditating
after
these
earnest
words
are
spoken
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 34
(人は)落ちてきた時から:
after
one
fell
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 43
(人は)西陽にさらされながら:
the
afternoon
sun
full
in
sb’s
face
遠藤周作著 Gallagher訳 『
海と毒薬
』(
The Sea and Poison
) p. 107
(人の)腰にむかって、(人は)ぐいと腰を突き出す: one’s
hips
move
in
against
sb’s
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 134
(人は)いたたまれなくなる:
make
sb
unbearably
agitated
山田詠美著 ジョンソン訳 『
トラッシュ
』(
Trash
) p. 289
(人は)はらわたがちぎれそうな怒りに満たされる:
fill
sb
with
a
feeling
of
angry
agony
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 152
(人は)あいづちを打って、自分の車に向かった: sb
agreed
,
heading
off
to
his
car
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 164
(人は)きっと前方を見据え、ひたむきに歩いていく: one’s
eyes
are
fixed
straight
ahead
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 140
(人は)その時どんなに驚愕し恐怖するだろうと思う:
imagine
how
alarmed
this
would
make
sb
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『
斜陽
』(
The Setting Sun
) p. 172
(人は)死なずにすんでよかったと思うくらいだ:
mostly
sb
feel
pleased
to
be
alive
オブライエン著 村上春樹訳 『
本当の戦争の話をしよう
』(
The Things They Carried
) p. 34
(人は)生死不明だ:
have
not
known
if
sb
is
alive
or
dead
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 248
(人は)ただ〜している:
all
one
do
is
...
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 80
人はだれしも、コソ泥の素質にめぐまれている:
we
are
all
born
with
a
little
larceny
バフェット著 芝山幹郎訳 『
ジョー・マーチャントはどこにいる?
』(
Where is Joe Merchant?
) p. 56
将棋さしと何度も同宿したことのある(人は)、そのへんの事情はよく知つている: one
have
lodged
with
enough
shogi
players
to
know
all
this
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 18
これを(人は)一手に所有している:
all
this
is
sb’s
カポーティ著 大澤薫訳 『
草の竪琴
』(
The Grass Harp
) p. 6
このさわぎ全体の張本人は、こいつとしか思えない:
consider
sb
as
the
cause
of
all
the
mischief
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 190
このゲセン人はましてや王である:
this
Gethenian
is
,
after
all
,
a
king
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『
風の十二方位
』(
Wind's Twelve Quarters
) p. 164
それを見ただけで(人は)〜をはじめる:
it
is
all
too
much
for
sb
who
begin
to
do
レンデル著 小尾芙佐訳 『
死を誘う暗号
』(
Talking to Strange Men
) p. 193
いいな、大人はな:
grown-ups
get
to
have
all
the
fun
,
don’t
they
?
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 180
〜したとたん、(人は)あの破滅的な気分がいっぺんにもどってくるのをおぼえる:
bring
sth
all
crashing
back
on
sb
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 240
(人は)だめだ:
be
all
up
with
sb
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 257
(人は)〜するだけ:
all
sb
do
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 147
それだけの時間があれば、(人は)一連の行動をすっかりやってのけられるという計算が成り立つ:
...
,
and
that
leave
sb
the
time
to
do
all
those
things
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 365
〜さえあれば、人はなんにもいらない: ...
is
all
a
man
needs
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『
アンジェラの灰
』(
Angela's Ashes
) p. 260
そりゃ(人は)欲しいさ:
I
want
sb
all
right
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 380
〜のため(人は)〜できる: ...
allow
sb
to
do
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 83
からかはれた(人は)、はにかんだ目つきをする:
look
almost
boyishly
embarrassed
by
this
mild
fun
sb’d
poke
at
one
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 35
(人は)いまにも気が狂いそうになる:
drive
sb
almost
madness
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 253
犯人は(人)をおいてない: one
alone
is
personally
responsible
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 480
すっかり(人は)犯罪者にされている:
be
already
treating
sb
like
a
criminal
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 51
(人は)また〜するがこれもあたっている:
be
also
right
when
...
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 388
が、それと同時に(人は)〜する:
but
sb
also
do
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 165
そりゃ(人は)、運のいい子とはいえなかったかもしれない:
although
sb
wasn’t
ever
a
lucky
child
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 262
チョコレートをすこし口にすると、(人は)いつも元気が出る:
a
little
chocolate
always
cheer
sb
up
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 250
かねてから(人は)不思議でならない:
have
always
puzzled
sb
ル・カレ著 村上博基訳 『
ナイト・マネジャー
』(
The Night Manager
) p. 295
もともと(人は)人一倍耳がよい:
have
always
possessed
unusually
good
hearing
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 464
(人は)口癖のように言う: sb
always
say
ライス著 小鷹信光訳 『
時計は三時に止まる
』(
8 Faces at 3
) p. 18
(人は)実によく笑った:
always
there
was
sb’s
laughter
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 103
世の常として、大人はそれを認めたがらない:
adults
are
always
the
last
to
know
バッファ著 二宮磬訳 『
弁護
』(
The Defense
) p. 21
(人は)(物を)放そうとしない: sth
is
always
with
sb
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『
イギリス人の患者
』(
The English Patient
) p. 71
(人は)かならずしもものごとをフェアに運ぶ人間でない:
play
fair
isn’t
always
a
part
of
sb
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 252
(人は)いかにも人生に疲れたような〜かたをするのだ: one’s
way
of
doing
always
makes
one
look
jaded
遠藤周作著 ゲッセル訳 『
スキャンダル
』(
Scandal
) p. 55
(人は)〜に気づいてせつないおどろきをおぼえる:
it’s
always
kind
of
a
sad
surprise
to
sb
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 198
お役人は苦手だわ:
bureaucrats
always
make
me
so
nervous
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 114
(人は)希望とは縁の薄い人だ:
be
not
always
a
hopeful
woman
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 91
こと〜となると(人は)いつもこうだ:
be
always
like
that
about
...
レンデル著 小尾芙佐訳 『
死を誘う暗号
』(
Talking to Strange Men
) p. 41
ふだんの(人は)けっしてシートベルトを締めわすれない:
always
wear
one’s
seatbelt
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 209
〜するたび(人は)〜のような気がしてならない: ...
that
always
make
sb
feel
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 195
大陸が輪郭を現すのを見て(人は)目を瞠る:
continents
take
shape
before
sb’s
amazed
eyes
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『
暗黒の塔 I・ガンスリンガー
』(
The Gunslinger
) p. 239
度肝を抜かれた(人は)まじまじと相手を見ながら答える:
answer
,
gazing
at
sb
in
amazement
ワイルド著 福田恆存訳 『
ドリアン・グレイの肖像
』(
The Picture of Dorian Gray
) p. 129
これがもしアメリカンドリーム・ストーリーだったなら、(人は)いい仕事に就いたのだろう:
if
this
were
an
American
Dream
story
, sb
would
have
found
a
good
job
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『
マイ・ストーリー
』(
Becoming
) chap. 3
敬意を表され(人は)ご機嫌だ:
such
respect
makes
sb
amiable
シリトー著 河野一郎訳 『
長距離走者の孤独
』(
The Loneliness of the Long-Distance Runner
) p. 201
〜に(人は)なんの疑問もいだかない: sth
make
a
certain
amount
of
sense
to
sb
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 354
判明しているかぎりにおいては、(人は)それほど深刻な犯罪に手を染めなかった: sb’s
reported
crimes
never
amounted
to
very
much
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 303
〜に気づき(人は)苦々しいような、それでいてくすぐったいような感じをおぼえる:
be
sourly
amused
by
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 198
(人は)外の(人と)共に: one
and
sb
others
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 43
霧をとおしてかすかに洩れるランプの光を頼りに(人は)時計に眼をやる:
the
lamplight
struggle
out
through
the
fog
,
and
one
looks
at
one’s
watch
ワイルド著 福田恆存訳 『
ドリアン・グレイの肖像
』(
The Picture of Dorian Gray
) p. 215
そう考えた(人は)〜する:
and
so
sb
do
...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 234
(人は)すっかり気をとられ、怒りんぼの兄貴のことなどそっちのけだ:
quite
take
off
sb’s
attention
from
the
angry
brother
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 81
(人は)こういって論じて、いきおいこむ: sb’s
talk
becomes
more
and
more
animated
竹山道雄著 ヒベット訳 『
ビルマの竪琴
』(
Harp of Burma
) p. 79
(人は)いささか辟易させられる:
sometimes
annoy
sb
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『
フランクフルトへの乗客
』(
Passenger to Frankfurt
) p. 20
(人は)〜がいやだ: ...
annoy
the
hell
out
of
sb
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 155
〜されてむっとなるのを(人は)抑えつける:
suppress
one’s
annoyance
at
sth
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『
白い竜
』(
The White Dragon
) p. 274
(人は)もうひとつ裏切られた:
there
was
another
surprise
in
store
for
sb
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 55
(人は)一方で〜する:
there
is
another
part
of
sb
that
...
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 178
次の瞬間にも(人は)〜することだろう:
in
another
moment
sb
will
do
...
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『
イン・ザ・ペニー・アーケード
』(
In the Penny Arcade
) p. 157
(人は)あとは黙りこんでいる:
there
is
not
another
word
out
of
sb
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド
』(
Hard-Boiled Wonderland and The End of The World
) p. 33
(人は)やり返した。「...ひとつだけにしてくれ」:
“..
.
just
one
thing,”
sb
answered
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 318
(人は)やさしくたしなめる: ...
is
sb’s
mild
answer
ディケンズ著 村岡花子訳 『
クリスマス・カロル
』(
A Christmas Carol
) p. 88
『海外ドラマはたった350の単語でできている』 Cozy著
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