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that

主要訳語: that(54)

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彼らはまさに甘えられないから被害者なのであるが、...: In that they cannot amaeru they are beyond doubt victims, ... 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 21
迷宮ってのは神話でないかもしれない: That Labyrinth may not be a myth ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 134
これが技術的に実行可能だという事実は心強い: that this technically feasible is encouraging ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 14
あっちのほうはもう終わったんだ: have just sort of finished that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 256
あれじゃあたまりませんよ: That didn’t do sb any good トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 14
あんな連中: that bunch ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
あんなに数学ができなくて: anyone that bad at math 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 79
いかにもそそくさと出ていったような雰囲気がある: have that fly-about look トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 132
いつものように気恥ずかしそうに笑い、顔をくしゃっとさせる: smile that shy, broken smile of one’s ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 288
何だ、いまのは?: What was THAT? ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 134
もっとも、いまのがコーヒーだったかどうか: Unless that was the coffee ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 510
かの厳格一点張りのやぼな清教主義: that harsh uncomely puritanism ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 193
こいつは相当なもんだ: Isn't that something? ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 222
こいつは上等だ: that’s all I need ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 243
(人の)やりそうなことだ: that be sb トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 132
〜したのもこの年です: it was precisely in that year that ... 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 41
凡そこの雑誌には不似合いのものである: be entirely out of place in that magazine 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 9
この:that トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 48
これがじつに奇中の奇だ: that is where the wonder lay ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 283
さっきの講演: that lecture ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 238
そういうオマケを全部抜きにして: before all that other shit タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 231
言われてみて、(人も)初めて思い出したのだが、そういえば〜だ: the allusion serves as a timely reminder to sb that ... ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 148
そこなのよ、問題は: that’s the point トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 256
そこを説明してもらいたいのです: maybe you could explain that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 108
そっちの答えもノーだ: I refuse that too スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 79
その程度のことは教えてやるかもしれない。しかし、そこまでだ: We might teach him that but nothing much more プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 225
その分については税金を払う: pay tax on that メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 91
それがいけないかい?: is that a crime? ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 102
それは言いがかりというものだ: I think that’s the allegation ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 141
とただそれだけ: that’s all sb said トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 158
それだけやれば: after that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 97
そんなの仕事とはいわないわよね: we don’t call that working, do we ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 148
男ってそんなものよ: that’s men for you 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 120
人生ってそんなものなんだねえ: that’s life, isn’t it? 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 101
そんな訳で、今にも釈放という形勢にまでなる: that one seem on the point of being at once released ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 158
ただそれだけです: it is that simple クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 38
(人が)ほんとうにそういったのか? つまり、会社をやめることを考えている、と: Did sb actually say it? That sb was thinking of leaving the firm? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 254
外国人など、たとえ誰だって負けるものか、とでもいったようなたいへんな自信: rooted conviction that one be more than a match for any foreigner ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 152
などと言う: say that マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 379
脣を歪めて言うには、〜: curl one’s lip, and say that ... ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 218
政治的決定なんて、まあそんなものだ: because that is a political decision クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 71
(人は)何かまっこうから責任を問われているような気がして: stare sb so reproachfully in the face that ... ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 105
〜の旨を発表する: give out that ... ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 24
その日も暮れかかるころ、〜という情報が伝わると: on hearing when the day closes in that ... ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
世の中何事であれ後戻りがきかぬものでもない: even that is not irreversible スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 50
先ほどのふくろうを思わせる笑み: that owlish smile プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 307
仮に彼の証言がなくても: without that testimony ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 374
(人の)心の中で戦っている苦悶に感づいている様子を見せたくなかったから: not liking to show sb that one hear the conflict E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 40
人気のある青年のうえに降りそそぐ類のもの: that are showered on fashionable young men ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 140
例によって穏やかな優しい声でいう: say in that soft, kind voice ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 106
例の(物): that sth ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 141
例の短い自由時間: that quick liberty クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 121
例の無尽蔵の資金源: that endless source of funds ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 370
例のすばらしい〜なまり: that beautiful accent トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 18

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そのとき: with that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 274
ざっとこんなところだけど: things like that プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 401
そんなもの: things like that ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 244
そうすりゃ: that way ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 225
そうやっておけば: that way トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 29
それだけだった: that was it ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 441
そんな〜なんか: that sth 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『なめとこ山の熊』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 298
あの日に限って: that one day サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 155
先夜: that night 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 84
あのマーフィーってやつ: that Murphy ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 317
そこまでは: that much トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
ただそれだけのこと: that much トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
そういうことだ: that is that プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 118
それで騒ぎは収まってしまう: that is that カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 185
ほかにいうことがあるか: that is that ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
だから〜だ: that is ... ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 266
だとしたら〜: that is ... スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 361
たしかに: that is プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 76
といっても: that is サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 11
もっとも: that is ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 276
それもはんぱなものじゃない: that and more バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 160
〜というお人: that AA 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 192
以上: that’s that ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 208
これでおしまい: that’s over. スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 57
〜らしいわね: that’s our sb スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
これで全部だ: that’s it トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 249
ざっとこんなところだ: that’s it フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 112
そこまでだ: that’s it スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
それだけだ: that’s it クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 154
というわけだ: that’s it クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 234
どうってことない: that’s it レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 312
もう俺は我慢できない: that’s it ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 400
たった?: that’s all? フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 148
でもそれだけ: that’s all スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
そんなこと: something like that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 268
〜なので、〜する結果になった: so that ... トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 256
そしたら: so that ... ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
いざ〜すると: now that ... ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 191
いま〜すると: now that ... デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 389
やれやれ: now that タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 70
〜という訳でもない: not that ... 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 62
わかっているのはそれだけだ: know that much トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 63
〜が関の山だ: if even that デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 206
ばあいによっては: for that matter ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 51
ひいては: for that matter ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 300
だったら: for that タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 30
〜によって事態が一変する: change all that ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 9
その辺はみんな: and all that プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 135
そうなると: after that ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 501
それで: after that ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 245
〜のこととか: ... all that プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 73
〜のくだりでは: when I read that ... 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 24
こういうことになってしまったのだ: well, that was it, then 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 200
個人的信望を非常に賢く利用したと見え〜だ: use one’s personal influence so wisely that ... ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 160
大体斯う言った書き出しである: the letter begins in that way 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 12
そういうことだった: that was the case ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 265
(人は)それで一巻の終わりだった: that was it for sb ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 309
〜ならばの話だが: that is, if ... ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 293
もっとも〜ればのはなしだが: that is, if ... 池波正太郎著 フリュー訳 『殺しの四人』(Master Assassin ) p. 80
どう、図星だろう?: that is what you are thinking カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 194
その張本人はAAなんとやらという奴だ: that AA is the man behind the plot 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 155
(人が)そう言い捨てる: that’s what sb says カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 177
おれだったらまずそうするところだが: that’s what I’d do in sb’s shoes トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 214
まあこういったところだ: that’s more or less it トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 89
それこそ〜の望むところである: that’s exactly what one wants マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 238
そればかりはない: that’ll be the day ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 266
ことの次第を話す: tell what it is that has happened ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 472
あまり醜いので〜することもできない: so ugly that one cannot do カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 48
ひとに見られたくないというわけだ: so that nobody would see ... サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 169
それにしても遅すぎる。これでは〜: so slowly that ... ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 289
というよりは、つまり〜なのだ: so much so that ... ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 137
すっかり〜で〜だ: so adj. that ... ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
あまり〜なので〜でかなわない: so ... that ... ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 46
(人が)何かを言って、(人が)それを〜だと取る: say something that causes sb to suspect that ... ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 570
(物)だの(物)だのを指す: point to this sth and that 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 17
次々に指令を下す: order this and that ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 180
ただ〜でしたっけ: only ..., but that’s all 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 207
〜する間、〜する: one does so that ... 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 136
今日と同じように: on that day, too, 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 238
もっとも(人は)〜する口実など必要としなかったが: not that sb ever needed an excuse to do ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 30
もっとも私にしても礼儀正しい男だというわけでもない: not that I am in the least conventional myself ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 134
〜であろうことくらいは百も承知だ: none the less one know very well that ... ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 185
それらしきことをひとことも言わない: mention nothing like that トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 12
それ以上は押さない: leave it at that 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 186
たまに(人が)〜することがある: it is one of those times that one do ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 171
XXといえば、〜する頃です: it is at the age of XX that ... 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 159
実に〜で〜する: it is ... that ... 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 8
実を言うと〜だ: it is ... that ... ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 113
どうやら、これでお別れだな: I guess that is it ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 512
(人に)向かって〜という顔をしてみせる: give sb a look that tells sb that ... ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 130
この暴風にしては、である: for that storm, that was マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 159
その手は食わないぜ: don’t try that one, man ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 64
〜して〜する: do so that ... カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 157
ばかな乳しぼり女みたいに、じじつそうだけど〜する: do like the dumb dairymaid that she is ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 432
実に愛すべき、楽しい花である: by God, pretty damn fine flowers at that フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 108
で、どうなんだ: but what it that メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 202
〜の仕事をしているときがいちばん楽しい: be the kind of work that makes sb happy ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 471
が、とにかく: be that as it may 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 32
どうも見たことのあるような気がして、そう思うと〜: be so familiar that ... 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 70
いくら恥じてはいても、〜しない手はない: be not so embarrassed that one don’t do ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 591
そんなのじゃないわよ: be not being like that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 254
事情を解せぬ: be not all that clear what sb is talking about 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 445
そんなに〜ではない: be not all that ... フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 17
強敵だ、しかし無敵ではない: be good but not that good ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 239
じつに単純なことだ: be as simple as that コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 43
さすがは(人)である: be a clever one, that sb 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 227
そういう〜なこと: as ... as that デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 15
なんとかなりませんか?: any chance of that トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 91
何やかやあったあとで: after all of that カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 57
影も形もないたゞ一人の神を崇めてゐる: worship a god that one cannot see ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 18
一夜の暗黒のうちに世界が人間の気に入るようにすっかり面目をあらたにする: a world that had been refashioned anew in a darkness for our pleasure ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 195
手はじめにアル中更生会なんてのはどうだろう: how about that Thursday-night A.A. meeting over in Greenspark for a start? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
わが家をかえりみぬ落ちつかぬ人々の群: restless contingent that abandons home オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 133
この計画が放擲される: that project is abandoned マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 115
それには〜という事情も加わっている: this is abetted by the fact that ... 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 126
気の毒なほど恐縮する: be so abject in one’s apologies that sb begin to feel sorry 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 15
〜するといけないという: say that one would not be able to do 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 44
〜しようとしているこれという決め手をつかめない: never be able to put one’s finger on anything conclusive establishing that ... ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 180
あのような不愉快なわめき声を立てる: make that abominable noise ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 197
ここの一日は地球の七パーセントがた短い: our day is about seven percent shorter that Earth’s アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 122
そこまで考える: think about that クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 71
〜するのと前後して: at about the time that ... 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 62
今から語るのは、実を言えばかなりみっともない話である: this is not a proud story that sb is about to relate ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 549
それで〜が読めた: that was what sth was about プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 45
そんなところだ: that’s about it 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 176
そういうことだな: is that about right? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 253
いや、まいりました: how about that ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 256
(人に)とってすごくあかぬけていて、地元の他の男の子たちとはまったく違った種類の人間に見える: be just about the handsomest, most different kind of boy that sb have met ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 392
〜するより外に道がない: be about the only way that ... 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
あの眼がわけても恐ろしい: it is sb’s eyes above all that are terrible ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 34
楽の音にまけじと大声で: in a loud voice that carries above the music マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌い手』(Dragonsinger ) p. 325
秀男は二の句がつげないほど、思いがけない: Chieko's confession was so abrupt that Hideo could find no words 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 146
〜と唐突に言いだす: abruptly suggest that ... トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 320
むろん、トリックということは考えられない: there’s absolutely no doubt that 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 11
もう二度と妊娠しないように用心する: make absolutely sure that one never has another child ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 121
必死に〜し続ける: make absolutely sure that one keep doing 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 243
どうしても〜しなければいけない: it is absolutely mandatory that one do プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 290
(人と)絶交する決意に変わりはない: a capitulation that does not lessen one’s resolve to put sb absolutely out of one’s life カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 83
ちょっと考える: take a second to absorb that トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 134
何を馬鹿なことを、とお思いだろうか: guess that sounds absurd, doesn’t it? フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 80
〜だと、くどいほど明確に申しあげたはずだ: think I made it abundantly clear that ... フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 234
しぶしぶながら〜の頼みを容れる: grudgingly accede to that request マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 261
〜かもしれません: will accept that ... カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 47
(人から)〜を無理やりつかまされ: reluctantly accepting ... that sb insists on pressing into one’s hand 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 94
お言葉に甘えることにします: I accept that as a kindness アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 125
〜に馴れてくる: have accepted the fact that ... 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 285
〜という現実にすぐにはついていけない: have a great deal of difficulty accepting that ... コイル著 村上博基訳 『軍事介入』(Trial by Fire ) p. 91
〜と割り切る: accept the idea that ... ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 308
〜だと納得する: accept the fact that ... 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 139
〜を実感する: accept the fact that ... クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 533
〜なのも当然かもしれない: accept that ... ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 28
ぼくは異存なしだ: I'm sure that's acceptable, James ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 313
もっともな妥当な意見を述べる: produce an opinion that is just and acceptable 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 374
葉書の文面: the messages that accompany the postcards プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 115
そんな化学的状態になる経験はたくさんあり、恋の情熱はそのひとつでしかない: a chemical high that accompanies a range of experiences, including infatuation フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 48
その夢をかなえる: accomplish that dream ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 33
〜していったい何が得られるだろう?: what would that exercise accomplish? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 325
〜の謎が解けました: that accounts for sth ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 267
山積みになっている手紙: the mail that is accumulating ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 129
塵もつもれば山となるもので、(人は)〜と判断する: the accumulation is enough to convince sb that ... ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 374
〜を敏感に察する: accurate estimate that ... デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 362
〜と考えるほうが真相に近い: it is more accurate to say that ... プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 87
〜と疑われる: excite accusation that ... リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 122
〜と言ってなじられる: be accused on the grounds that ... 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 68
その時間にいつも〜している: be accustomed to doing at that time プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 284
いつも(人が)成功するのを見つづけていたから: so accustomed was one to sb’s invariable success that ... ドイル著 大久保康雄訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 26
いつも(人が)成功するのを見なれていたから: so accustomed was one to sb’s invariable success that ... ドイル著 阿部知二訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Holmes ) p. 24
(人が)いつも成功するのを見せられていたから: so accustomed was one to sb’s invariable success that ... ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 26
〜夫婦にもやっと〜のささやかな余裕ができた: have finally achieved a modest enough level of composure in sb’s marriage that ... 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 224
ところが、ひとつだけわたしに果たせなかった目標があります: However, there is one achievement that has eluded me ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 160
不可能を可能にする才能が(人を)有名にする: sb’s reputation is that of an achiever of the impossible アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 139
(人に)〜と率直に打ち明ける: acknowledge to sb that ... ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 239
まるで自分で〜をいかんともしがたいと言っているようだ: say, as if acknowledging that one have no control over ... フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 76
といっても、〜を感じなかったわけではない: not that sb could not acknowledge ... トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 62
(人が)つきあうのが、〜ばかりだったのも、(人の)せいにちがいない: it is from sb that one acquire one’s lifelong habit of picking up ... フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 11
そのような衝動に駆られて行動する: act on that impulse ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 326
(人の)様子から、〜らしいと推察できる: can tell by the way that sb is acting, that ... ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 479
どうしても自分たちだけの力でやらなければならないこと: an act of independence that one has to do on one’s own プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 395
意義のある行動: actions that make sense ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 6
いえいえ〜だと思う: I think that ... actually ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 365
その手紙にはいったいなにが書いてあったんだい: what actually is in that letter アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 173
だから、話したんだけれど: that is why I talked, actually 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 225
〜しえたであろうか: it is unlikely that anyone can actually do 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 156
〜と今朝はじめて〜した: have never actually done until that morning that ... 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 28
今朝はじめてその月日を数えた: had never actually counted until that morning 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 28
〜かよくはわからない: do not know for sure that sth is actually ... コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 46
これ、希望しないとつけてもらえないんですよ: Actually, you have to ask for that to be put in 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 135
〜だから(人が)ひやひやする: the thought that ... give sb acute discomfort 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 251
〜であることをひしひしと感じさせる: remind sb too acutely that ... マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 67
〜であることは間違いない: be adamant that ... フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 123
〜だといって、頑として譲らない: be adamant that ... フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 407
〜と主張したのち、つぎのように述べる: charge that ... and add: ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 31
ジョージが応じて、「でも三月の雪で地面はまだ湿っておりますよ」: George added, 'But the ground's still wet from that March snow.' デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 39
申し添えねばならぬが、〜: should add that ... 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 85
〜と添え書きする: add that ... ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 361
ひとりごとのようにこうつぶやく: to oneself one add that ... スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 70
(物を)渡す際、〜を言い添える: present sth to sb with the added temptation that ... アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 120
言ふまでもなくこれは憂さ晴らしである: need hardly add that one is simply letting off steam 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 77
さらにつけくわえるなら〜だ: it may be added that ... ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 354
だがそれなら〜といってもいいだろう: I would add that ... フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 11
〜と釘を刺す: add that ... ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 76
悪しき習慣がはじまるのは思春期のころなんだよ: It's in adolescence that addiction starts レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 451
その謎めいた言葉を残し: with that cryptic adieu デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 80
落ち込みから立ち直り、〜に頭を切り換える: adjust to the idea that ... べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 36
〜という(人の)持論に、かねて敬意を払っている: have always admired sb for promoting the concept that ... プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 251
残念ながら〜である: admire with regret that ... 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 36
(人に)〜だといってさも尊敬したらしい口の利き方をする: say to sb in admiring tone that ... 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro )
それじゃまるで、モスクワ2号の勝をみとめたのと同じことじゃないですか: That's absolutely the same as recognizing the victory of Moscow II, isn't it? 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 20
なかでもぎらぎらと輝き、おおげさに叫び、声高になじっているのは、この一語だった: That word most of all, glaring, shouting, accusing スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 318
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